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8月31日(金)14:00〜15:30

※定員に達したため、受付を一時停止しております。

ITツールでチームを変えたいと

思っているマネージャー

昔ながらの昭和企業体質を

自分のチームから改善したい

サイボウズが考える

働き方改革の本質を知りたい


「100人100通りの働き方」を掲げ、ワークスタイル先進企業として取り上げられることも多いサイボウズ。しかし、10年前までは離職率28%のブラック企業でした。


現在では離職率が4%に下がり、子育て中の社員はもちろん、複業で週3日しか出社しない若手社員、週5日リモートワークをする社員など、さまざまな社員が活躍しています。


なぜサイボウズはブラックな状態から変化することができたのでしょうか。その秘密は、チームの心理的安全性を育む、サイボウズのグループウェアの使い方にあった…!?


ブラック時代からサイボウズに在籍する40代の昭和マネージャー大槻が、サイボウズが変化できた理由をお話します。


大槻 幸夫(おおつき ゆきお)

サイボウズ株式会社

ワークスタイルエバンジェリスト


昭和50年生まれの42歳。2005年にサイボウズへ転職。製品プロモーション、新規事業(サイボウズLive)立ち上げ、サイボウズ式立ち上げを経て、コーポレートブランディング部長に就任。ワークスタイルムービー「大丈夫」などの制作にも携わる。


昭和ど真ん中の価値観で育ったため、最近のサイボウズのホワイトっぷりに動揺している。2018年からはワークスタイルエバンジェリストに就任。自身の経験をもとに、サイボウズ流の働き方改革を企業に伝える活動をしている。

日時 8月31日(金)
13:45〜14:00 受付

14:00〜15:30 セミナー開始

会場 サイボウズ本社 [アクセスMAP]


〒103-6028

東京都中央区日本橋2丁目7−1 日本橋タワー27F カンファレンスルーム

定員 30名
参加費 無料

※定員に達したため、受付を一時停止しております。